経営者のビジョンを、現場で実行する。
「やるべきことはわかっている。でも手が回らない」 「右腕となる人材が社内にいない」 「コンサルに頼んだが、アドバイスだけで終わってしまった」
そんな経営者の課題を解決するのが、Ivy do株式会社のCOO代行サービスです。
当社は名古屋を拠点に、Webマーケティング×経営コンサルティングの視点から、経営者の右腕として事業運営のすべてにハンズオンで関わります。戦略を提案するだけではありません。提案したことを、自ら実行し、成果に繋げる。それが当社のCOO代行です。
全国のクライアント様にオンライン・訪問を組み合わせてご対応しています。
COO代行とは?
COOとは「Chief Operating Officer(最高執行責任者)」の略で、CEO(最高経営責任者)が決定した経営方針を現場で実行に移す責任者です。
COO代行とは、このCOOの役割を外部の経験豊富なプロフェッショナルが担うサービスです。
経営者がビジョンや戦略を描いても、それを具体的な行動計画に落とし込み、各部門を横断して推進し、成果に繋げる人材が社内にいなければ、戦略は絵に描いた餅になってしまいます。特に中小企業では、経営者自身がトッププレイヤーとして現場に立たざるを得ない状況も多く、「経営を考える時間」が取れないというジレンマを抱えています。
COO代行は、そうした経営者の課題を解決する存在です。
COO代行が担う業務領域
| 領域 | 具体的な業務例 |
|---|---|
| 経営戦略 | 経営方針の壁打ち、事業計画策定、多店舗展開計画、損益分岐点の算出 |
| マーケティング | 広告戦略立案、広告予算の最適化、SEO・SNS施策、看板・チラシなどオフライン施策 |
| 売上管理 | 流入元ベースの売上算出、KPIダッシュボード構築、管理会計ベースの収支管理 |
| 組織・人事 | 評価制度設計、福利厚生の検討、経営会議の改革、インターンシップ運営 |
| 採用 | 求人原稿作成、媒体選定、面接同席、採用コスト削減の仕組みづくり |
| 業務改善 | オペレーション効率化、POSデータ活用見直し、電話対応削減の仕組み構築 |
| 外部連携 | 士業(税理士・社労士)との連携、パートナー企業の選定・紹介、制作会社との協業 |
他社との違い
COO代行・経営コンサルティング・Webマーケティング支援…名前はさまざまですが、最も大切なのは「施策や業務がちゃんと回ること」です。
当社の最大の特長は、提案するだけでなく自ら手を動かして実行すること。施策を立てても実行されなければ成果は出ません。だからこそ、当社では施策や業務を動かすことに重点を置いています。
他社サービスとの比較
| 比較項目 | 経営コンサルティング会社 | Webマーケティング会社 | Web制作会社 | Ivy doのCOO代行 |
|---|---|---|---|---|
| 主な提供価値 | 戦略の分析・提案 | Web上の集客施策 | サイトの制作・リニューアル | 戦略立案から実行・検証まで全て |
| 実行は誰がやるか | クライアント側 or 別途発注 | 担当領域のみ実行 | 制作・納品で完了 | 当社が自ら実行するケースも多い |
| 対応領域 | 経営・戦略に限定 | Web施策に限定 | 制作物に限定 | 経営・マーケ・採用・組織・業務改善すべて |
| 業務の進み方 | レポート提出→クライアントが判断 | 施策提案→承認待ち | 納品→保守 | 提案したらすぐに着手。業務を止めない |
| 追加業務の費用 | 都度見積もり | 都度見積もり | 都度見積もり | 追加見積もりなし。定額内で対応 |
| 事業理解の深さ | プロジェクト期間のみ | 担当施策の範囲のみ | 制作時のみ | 長期伴走で経営の内側まで理解 |
| 社長の壁打ち相手 | △(担当者レベル差あり) | ✕ | ✕ | ◎ 経営者同士の目線で相談可能 |
「実行支援」とは具体的に何をするのか
多くのコンサルティング会社は「アドバイスする」「レポートを出す」ところまでが役割で、実際に手を動かして業務を回すのはクライアント様側の仕事になりがちです。
しかし、多くの中小企業では「やるべきことはわかっているが、やる人がいない」のが現実です。
当社のCOO代行では、提案した施策を当社自身が実行するケースがかなりの割合を占めます。
当社が自ら実行する業務の例
マーケティング領域
- 広告代理店とのMTGに参加し、予算配分や出稿内容を直接調整
- 看板会社と現地調査・デザイン打ち合わせ・価格交渉を実施
- Google アナリティクスの設定・修正・構造化データの実装作業
- Looker Studioでの KPIダッシュボード構築
- GTM(Google タグマネージャー)のタグ・トリガー整理
- サイト改修指示のディレクション、場合によっては自ら修正
- 記事コンテンツの叩き台をAI活用で作成し、クライアント様に確認
- SNS撮影の企画・現場同行・インタビュー実施
採用領域
- 求人原稿の作成・掲載・メンテナンス
- Indeed等の採用媒体の運用
- 新規採用媒体の調査・交渉
- 面接への同席
経営・組織領域
- 経営会議のファシリテーションと議題整理
- 評価制度のたたき台作成とクライアント様との共同設計
- 売上集計シートの作成と現場スタッフへのレクチャー
- 士業(税理士・社労士)への相談窓口として当社が連絡・調整
- パートナー企業の選定・紹介・条件交渉
- フォーム営業や媒体掲載の問い合わせを当社が一次対応
業務改善領域
- POSデータの集計方法見直しと運用フローの再設計
- 保守見積もりの取得と比較検討
- 助成金・補助金の活用可否を社労士と連携して確認
なぜ「実行」ができるのか?
当社が実行支援にこだわれる理由は3つあります。
① 定額制だから、見積もりで業務が止まらない
業務ごとに見積もりを取っていたら、承認待ちの時間がロスになります。定額制だからこそ「これも対応しましょう」とすぐに動けます。
② 長期伴走だから、事業を深く理解している
プロジェクト型のコンサルでは事業の表面しか見えません。長期的にお付き合いする中で、クライアント様の事業構造・組織の人間関係・数字の背景まで理解しているからこそ、的確に実行できます。
③ 経営者自身もベンチャー企業の経営者
代表の二村自身もベンチャー企業の経営者として事業を運営しています。「経営者が何に困っているか」「現場で何が動かないか」を体感しているからこそ、机上の空論ではなく現場で動ける支援ができます。
Ivy doのCOO代行が選ばれる5つの理由
1. 提案で終わらない。「実行力」で成果を出す
当社が最も大切にしていること、それは「業務を進める」ことです。
コンサルティングやWebマーケティングというと、机上の空論や担当が曖昧な業務が進まないケースがよくあります。当社では、自分が提案したことは自分で実行するか、確実に担当者に繋ぎます。
クライアント様からよくいただく声として「とにかく仕事が進むのが助かる」というお言葉があります。お忙しい経営者のためにこそ、業務負担をできる限りこちらで引き受け、スピーディに成果に繋げます。
2. Webマーケティング × 経営コンサルティングの一気通貫
当社では、Webマーケティングとコンサルティングの業務を分けていません。同じ担当者が、同じ料金の中で、その時一番必要な業務に着手します。
例えば、今月はSEO施策が最優先、来月は採用活動に注力、再来月は評価制度の整備…といった具合に、企業のフェーズに合わせて柔軟に対応します。
通常のコンサルティング会社では戦略~戦術まで発注すると金額が膨大になりがちですが、当社は定額制のオーダーメイドサービスとして、経営の全領域を網羅します。
3. データに基づいた経営判断を可能にする
当社はGoogle アナリティクスを活用したアクセス解析を基軸にしたコンサルティングを行っています。代表の二村はウェブ解析士協会の中部支部支部長(2022年)を務めた経歴を持ち、データに基づいた意思決定を得意としています。
具体的には:
- Looker StudioでのKPIダッシュボード構築による定点観測
- 流入元ベースの売上算出で広告費の費用対効果を可視化
- 管理会計ベースでの目標売上からの逆算マーケティング戦略
- POSデータ等の既存ツールの有効活用提案
感覚ではなく、数字で語れる経営を一緒に作ります。
4. オンラインもオフラインも、集客も採用も、全方位で支援
当社の強みは、特定の施策に依存しないことです。
- オンライン施策: SEO、ローカルSEO、Google広告・SNS運用サポート、各種媒体施策
- オフライン施策: 看板マーケティング、チラシ、現場の業務改善、KPI等の定点観測
- 集客支援: 広告戦略、サイト改修、コンテンツ制作、媒体交渉
- 採用支援: 求人原稿作成、媒体選定運用、面接同席、採用コスト削減
- 組織支援: 評価制度、経営会議改革、マーケティング組織の内製化
SEOだけ、広告だけ、採用だけ、という部分最適ではなく、事業全体を見て最適な打ち手を選びます。
5. 都度見積もりなし。定額制で「いつでも相談できる安心感」
当社では業務ごとの見積もりは一切行いません。ご契約いただいている料金の中で、すべての業務に対応します。
「これをお願いしたら追加料金がかかるかも…」という心理的ハードルをなくすことで、経営者が遠慮なく何でも相談できる関係を構築しています。
また、契約期間の縛りもありません。いつでも解約可能ですので、まずは試してみたいという方もお気軽にご相談ください。
実際の支援事例
当社では毎月の業務内容を月報として公開しています。COO代行として、実際にどのような業務に取り組んでいるかをご覧ください。
💡 月報の全文はお仕事報告ページでご覧いただけます
事例1:経営戦略の立案・壁打ち
▶ 経営方針の壁打ち相手として
どの方向性で事業を進めるか悩んでいる経営者の壁打ち相手になります。一人で考えたり社内で話し合っていても悶々とすることが多いもの。経営のことがわかり、クライアント企業の内部事情も理解しているからこそ、的確な相談相手になれます。
▶ 多店舗展開の計画策定
オープン当初から多店舗展開を見越した計画を組み、1店舗目が軌道に乗ったタイミングで2店舗目の展開を検討。将来的に店舗数が増えた際のWebマーケティング全般の管理・運用を最初から設計しておくことで、スケーラブルな体制を構築します。
▶ 売上が上限に達した場合の次のステップ
稼働率100%で「もう無理」と感じている状況でも、ヒト・モノ・カネの観点から次のステップを一緒に考えます。何を解決すれば次のステージに行けるのか、経営者と共に分析し方向性を決定します。
事例2:マーケティング戦略の立案と実行
▶ 目標年間売上から逆算したマーケティング戦略
「今期これくらい売上を上げたい」という経営者の目標から逆算し、管理会計ベースで広告予算の見直しと不足部分の補完策を立案・実行。財務会計ではなく、現場で集計している精度の高い数字をもとに、すぐに動ける計画を立てます。
▶ 広告予算の最適化
新規広告を出稿する際、ただ予算を増額するのではなく、既存広告から予算を再配分できないかを広告代理店と共に検討。CPA重視の視点で、限りある予算を最も効果的に配分します。
▶ 流入元ベースの売上算出
Google アナリティクスだけでなく、現場の売上データとの突き合わせで広告媒体ごとの実際の売上貢献度を算出。これにより、感覚ではなく実データを軸にした広告予算検討が可能になります。
▶ 看板マーケティングの効果検証と最適化
看板からの集客が実は想定以上に多かったという事例が複数あります。現場での集客経路入力と売上データの照合により、看板の投資対効果を定量的に把握。効果が実証されたデザインを他店舗に展開するなど、データに基づいた意思決定を行います。
事例3:組織づくり・採用支援
▶ 評価制度の設計
職人集団を異業界出身の方がまとめるケースで、正社員・パート・アルバイトなど雇用形態が異なるスタッフ全員が納得できる評価制度を構築。「誰がどう見ても納得感がある評価制度」を目指し、クライアントと継続的に話し合いながら設計します。
▶ 福利厚生制度の検討
評価制度と連動した福利厚生を設計。地域に密着した商売であれば、ネットで最新のものを調べるよりも地域の企業と連携した福利厚生を導入することで、よいつながりが生まれる可能性も提案します。
▶ 経営会議の改革
参加人数が増えて意見がバラバラ、会議が長時間化するという悪循環を整理。「現場で解決できることは現場で」「経営レベルの議題だけを会議に」とシンプルにすることで、全体工数を削減しつつ現場で考える癖を育成します。
▶ 専門職の採用支援
歯科衛生士、医師、歯科医師など資格職の採用をフォロー。新規採用媒体の開拓、紹介会社との連携、求人原稿のメンテナンスなど。ある事例では、採用広告費をほぼゼロにして年間約1,000万円の削減を実現しました。
事例4:業務改善・DX推進
▶ 経営会計ダッシュボードの構築
Looker Studioで全クライアントの動きを一元管理するダッシュボードを構築。定点観測用と分析用でツールを使い分け、短期的な単発相談はGA4でサクッと、中長期的な定点観測はLooker Studioで仕組み化します。
▶ POSデータの有効活用
現場の売上集計で手間がかかっていたものを、既存のPOSシステムの機能を見直すだけで工数を大幅に削減。新しいツールを導入する前に、すでに使っているツールの未活用機能を掘り起こします。
▶ AIを活用したコンテンツ制作
AIツールを日常的に活用し、コンテンツ制作の工数を従来の約90%削減。叩き台をAIで作成した後にクライアントが事業内容を織り込むことで、スピードと質を両立させています。
▶ 電話対応削減の仕組み構築
電話問い合わせや予約を段階的にオンラインへ移行し、現場のオペレーション負担を軽減する仕組みを設計・実行します。
事例5:事務長代行・現場への深い関与
▶ クリニックの事務長職を期間限定で担当
1院展開の大規模クリニックにおいて、事務長職未経験者のフォローを兼ねて期間限定で事務長職を担当。広告関係全般、税理士・社労士との連携、採用活動、患者データ分析、電カル導入、設備導入の価格交渉など、現場でのサービス提供以外の多くの部分を担いました。
▶ SNS撮影の企画・同行
クライアントのご自宅まで訪問してインタビュー・撮影を1日がかりで実施。エンドユーザーの生の声も現場で収集し、質の高いコンテンツ制作に活かします。
支援実績のある業界・業種
当社は特定の業界に限定せず、様々な業界のクライアント様とお付き合いしています。ご紹介でお付き合いが始まるケースが多いため、幅広い業界の知見を蓄積しています。
- 医療・クリニック: 歯科、医科、美容クリニック
- 建設・土木: 鳶土工、外構工事等
- サービス:修理業、整体等
- 小売: 多店舗展開企業、中古車ディーラー等
- BtoB企業: 広告会社、ウェブ制作会社、就職支援、技術系、人材派遣業等
- スタートアップ・ベンチャー: 立ち上げフェーズの企業
- 大手企業の部門支援: Webマーケティング部門の立ち上げ・研修
※上記以外の業種でもご対応可能です。まずはお気軽にご相談ください。
料金
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 月額費用 | 30万~40万円(税別) |
| 契約期間 | 縛りなし(いつでも解約可能) |
| 追加見積もり | なし(定額内で全業務に対応) |
| 対象範囲 | Webマーケティング・コンサルティング・COO代行業務すべて |
| 対応エリア | 全国対応(愛知・岐阜・三重以外の訪問は別途交通費) |
| 定例打ち合わせ | 月2回(対面/オンラインどちらでも可) |
| 日常連絡 | ChatWork(Slack・メール等も相談可) |
料金の考え方
「いつでも解約できるマーケティング担当者を一人社内に置くイメージ」で依頼される方が多いです。
COOクラスの人材を正社員として採用する場合、年収は1,000万円以上、採用エージェント手数料を含めると2,000万円近いコストとミスマッチリスクが発生します。COO代行であれば、必要なスキルを持つプロフェッショナルを必要な期間だけ活用でき、人件費を変動費として管理できます。
ご依頼の流れ
STEP 1:ご紹介 or お問い合わせ
お問い合わせフォームからご連絡いただくか、既存のクライアント様・パートナー様からのご紹介でお繋がりいただきます。
STEP 2:現状の課題確認・ヒアリング
打ち合わせにて、現状の経営課題を確認します。何をどこまで支援できるかを率直にお伝えし、当社で対応することが最善かどうかも含めて検討します。
STEP 3:双方合意の上、契約開始
支援内容、頻度、連絡手段などを合意した上で契約に進みます。サービス内容は固定ではなく、事業フェーズに合わせて柔軟に変化していきます。
STEP 4:実務開始・定例打ち合わせ
チャットでの日常的なコミュニケーションと月2回の定例打ち合わせを軸に、業務を推進していきます。
COO代行が特に効果を発揮する企業の特徴
導入をおすすめする企業
- 売上は順調だが、経営者が現場から離れられない企業
- 次の成長フェーズ(多店舗展開、新規事業等)を見据えている企業
- マーケティングを強化したいが、社内に専門人材がいない企業
- 正社員としてのCOO採用が難しい中小企業(採用コスト・ミスマッチリスクの回避)
- コンサルティングを受けたが、アドバイスだけで実行が伴わなかった経験のある企業
- 経営方針の壁打ち相手が欲しい経営者
- 事業承継を控え、次世代の経営体制を整備したい企業
導入が合わない可能性がある企業
- 特定の専門業務だけを依頼したい企業(SEOだけ、広告運用だけ等)
- 外部パートナーとの密なコミュニケーションが難しい企業
よくある質問
Q. COO代行とコンサルティングの違いは何ですか?
一般的なコンサルティングは「課題を分析し、解決策を提案する」ところまでが役割です。一方、COO代行は提案から実行までを一貫して担います。当社では提案した施策を自ら実行し、PDCAを回しながら成果に繋げます。また、業務範囲が特定の領域に限定されず、経営全般に渡るのも大きな違いです。
Q. 遠方ですが対応してもらえますか?
はい、全国対応しています。愛知県外のクリニックの内覧会に参加したり、大阪への出張相談を行うなど、距離に関係なくクライアント様に寄り添った支援を行っています。日常のコミュニケーションはチャットツールとオンラインMTGで行い、必要に応じて訪問も行います。(愛知・岐阜・三重以外は別途交通費をいただきます)
Q. どのくらいの期間で成果が出ますか?
課題の内容や施策によって異なります。広告予算の見直しなど即効性のあるものは1〜2ヶ月で変化が見え始めますが、組織改革や評価制度設計などは半年〜1年の継続的な取り組みが必要です。だからこそ、短期のプロジェクト型ではなく、長期パートナーとしての伴走型支援を基本としています。
Q. 契約期間の縛りはありますか?
ありません。いつでも解約可能です。お互いの信頼関係の中でお付き合いを続けるスタンスのため、契約期間で縛る必要がないと考えています。
Q. 既にお付き合いのある制作会社や広告代理店がいますが、問題ないですか?
問題ありません。むしろ、既存の制作会社様や代理店様と連携して成果を最大化することが当社のスタイルです。当社がWeb制作会社の解析顧問を務めている実績もあり、制作会社にとっても有益な情報をフィードバックできます。パートナーの切り替えを強要することは一切ありません。
Q. マーケティング以外の相談もできますか?
はい、可能です。実際に、エレベーターの保守見積もりの検討、自費診療の価格設定、助成金・補助金の活用検討、就業規則の作成フォロー、社史の作成など、一見マーケティングとは無関係に見える業務にも対応しています。事業を成長させるために必要であれば、業務領域を限定せず取り組みます。
Q. BtoB企業にも対応していますか?
はい、BtoBのクライアント様もいらっしゃいます。ただし、集客経路がホームページだけではない可能性がありますので、どのような集客手法が最適かも含めて一度お話させていただきます。
Q. 毎月どのような業務をしているか見えるのですか?
当社ではお仕事報告(月報)を公開しています。毎月どのような業務に取り組んでいるかを透明性高くお伝えしており、ご依頼前の参考にもしていただけます。
